理想の形を追求できる婚約指輪

理想の形というのはつけていても違和感もなく、肌に合い、
耐久性などがある婚約指輪といえるでしょう。

完全なるオーダーメイドか、理想のものを求めての店での試着などです。
ただしその場合は当然ながら女性の指に合わせる必要がありますので、
完全なサプライズはあきらめなくてはなりません。
ただ彼女の欲しい婚約指輪は選べます。

そんな悩みを吹き飛ばすような指輪があるのが、
指輪の究極の形という物にこだわっている「クリスチャンバウアー」です。

リングの内側に触れると磨きこまれた滑らかな曲面とデザインごとに違う断面形状は、
指にかかる負担を分散して、快適に着けられる指通りになるように計算されているデザインになっています。

そしてリングを側面からみるとある程度の厚みがあることが分かります。
この厚みは耐久性を追求したデザインと装着感が絶妙なバランスになっています。

ただ婚約指輪は結婚指輪と重ねて付けたいので幅があるのは…。
という理想を持っている人には選びにくいものかもしれません。

金、プラチナ製品は金、銀、銅、プラチナ、パラジウムといった五大貴金属のみを原料として、
減圧や低酸素の独得な状態で高周波溶解されて、粘りと変色に強い素材となっています。

婚約指輪としては勿論ですが、どちらかといえば指に対する理想形と耐久性から結婚指輪としての人気が高いともいえます。
そして結婚指輪にした方がある意味では相応しいともいえるのです。
なぜならばそうすれば二人がずっと素晴らしい指輪を付けていられます。

婚約指輪のように特別な時だけのものにはなりません。
またリングの内側に彫り込まれた「Tree of Life」は、美しい森を作るモミの木をモチーフにされており、
様々な生命をも象徴しているこのシンボルには、
「2人の愛が大きく育ちますように」という願いが込められた刻印が刻まれているので、
本当の意味で相応しいのはどちらか迷わされてもしまいますが、
サプライズには向きませんので、相談して決めるのもいいのではないでしょうか。
婚約指輪のデザインで人気のあるものがこちらに載っています。
既製品も多数ありますので、それらを参考にオリジナルデザインを考えるのも良いでしょう。
こちらのオススメサイトもご覧ください。ダイヤモンドの婚約指輪の相場やお返しについての説明ページです。
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